作品集
他人から見たときに、お骨と分からない方が良い
他人から見たときに、お骨と分からない方が良いと言われる方は多いですね。こちらのお客さまも最初は粉のお骨を希望されていらっしゃいましたが、最終的には猫さんの指先のお骨を三日月にするデザインを希望されました。 お骨の硬さなど、条件が合わないと出来ないかもしれませんが、猫さんの指先のお骨でしたら三日月にできるかもしれません。 三日月だけ入ったしずくは、シンプルでとっても素敵ですね。白玉さんのご家族様、掲載ご快諾と、素敵なアイディアを共有させて頂きまして、大変ありがとうございます。とわに遺骨ペンダント しずくグラデーション G255 [ アンバー若葉色 ]
スポンジ状のお骨
ふわふわのお骨網目状の脆いお骨も入れる事が可能です。再掲載通常しっかりしたお骨を入れますが、今回がご希望があったので、ちょっとふわふわのお骨を入れました。 ふわふわと言っても柔らかい訳ではなく、網目状の脆い感じのお骨です。 実は作る前に懸念がいくつかありました。ガラスの中で割れてしまうかも、、、網目の中に泡が一つづつはいりそうでこれが美しくなるかどうかわからないなと。作ってみたら、大変身しました。泡も程よく出てとても美しく変身してくれて、ビフォーアフターにびっくりしました。 お骨はガラスに触れた時の反応が様々で、個性が出られますね。和宏さまのご家族様。掲載ご快諾ありがとうございました。とわに遺骨ペンダント グラデーション G305 [ 薄グレークリア ]
うれしいご感想ありがとございます
いつもお客様からのレビューやメールに励まされております。有難いメッセージを頂くと、どうやったらもっと良いものになるだろうかと考える力になるのです。今回もお客様より素敵なメールをいただきましたので、ご紹介させて頂きます。-----------この度は大変お世話になりました。待ちに待った母の帰りでした。箱を開けた途端、とても綺麗なお花の包みに母が包まれていて、ネックレスを見た途端、涙が出ました。こんなに素敵にしていただき、本当にありがとうございます。すぐに身に着けたく身につけた途端、いつも母がそばに居てくれる、「あなたなら大丈夫」と傍で力をくれる、そんな想いと安心感に包まれました。この度はふふ工房様にお願いして本当に良かった、と心から思います。ご縁に感謝します。 -----------------こちらこそ、どうもありがとうございます。本当に有難い「ありがとう」のキャッチボールです。うーん。ありがとうございます以上に想いを伝えられなくてもどかしいです( ;∀;)志津枝さまご家族様、掲載ご快諾頂きましてありがとうございます。とわに遺骨ペンダント しずくグラデーション G309 [ 薄ピンク薄グレー ]
想い出の色は何色ですか?
想い出の色は何色ですか?難しいですよね。私も亡き母の色を考えると、、、母が好きだったお花 沢山ありすぎる!思い出の場所 沢山ありすぎる!母が好きな色 知らない!となります。結局、母らしい色や、自分が好きな色に落ち着くかなと思います。きっとお空で母は、悩む私を見て笑っている事でしょう。 さちこさまのご家族様、掲載ご快諾頂きましてありがとうございます。とわに遺骨ペンダント しずくグラデーション G284 [ 青紫超薄ブルー ]
ちいさなオブジェ
お骨が輝く#とわに遺骨オブジェしずくを大きくして金具なしで承ります。しずくの大きさ縦2cmまで。 ネックレスでご購入して頂き備考欄にオブジェ希望とご記入ください。縦2cmほどの小さなしずくなので、小袋に入れてお守り代わりにも出来ますし、一緒に旅行へ行くことも出来ますし、普段はお部屋に飾って見守っていただくなど、ずっと一緒に居られます。写真一枚目 陽に透かすときらっきらで美しいです。 写真二枚目 青っぽいお骨がありましたので、中央に入れました。泡あわで少し見にくくなりましたが、色は少し残りました。 優しさや温かさが写真からもにじみ出ている千津子さまのご家族様、掲載ご快諾ありがとうございます。 とわに 遺骨ペンダント しずくグラデーション G310 [ 薄ピンククリア ]
かわいいこつぶちゃん
ちっちゃなこつぶちゃんの登場です。球体のSサイズ位で制作させて頂きました。 球の中には泡がいっぱいで、これにお骨が入っているの?お骨からこんなに泡が出るの?そんな感じになられました。 桜が満開の時に闘病の旅を終わられたお母様のネックレスです。T様ご家族様、掲載ご快諾頂きましてありがとうございます。とわに遺骨ペンダント しずくグラデーション G369 [ クリア ]
メールのお返事に時間がかかっています
夏休み中に沢山のお問い合わせをいただいております。お返事まで少しお時間がかかる予想です。お待たせして申し訳ございませんが、順番にお応えさせて頂いております。いつもありがとうございます。 ふふ工房 作家 大菅千草